2008年01月09日

C++ ちょっとやってすぐに撤退。

Direct3D9をやるにあたってdelphiよりもC++のほうがいいと思い。
とりあえず「MinGWでC++入門」してみた。
いろいろ設定もあるだろうがname spaceとかきっちり書かないとダメみたいだし
何よりもファイルサイズがでかい。
だめだ。
どうせ手間がかかるならば好きな道を行きたい。
それでどうした!......
ラベル:C++
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2008年01月11日

ちょっとGCCの使い方を学ぶ

DirectX9もまだgccでのビルドできる可能性があるので(ライブラリーは入っている)
食わず嫌いしていないで
まずオプションなど基本的なところを責めてみることにした。
とりあえずMSYS無しでビルドできかつ充分に理解しているzlibをみる。
それでどうした!......
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2008年02月10日

行列表示でのfloattostrの憂鬱

現在D3D9ベースのテストプログラムは画像は別として
ごみルーチンを含んでも20kbyte前後なのだけれど
必須かつ頭痛の種なのが「inttostr」
delphiであると割り切るのならばstring型の命令を使えばいいのだが+8kbyte
もう少しサイズが大きくなれば全く問題ない差なのだけれど今はちょっといやな感じだ。
floattostrも結局wsprintfをまわす結構美しくないコードを使っている。
それでどうした!......
ラベル:Delphi
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2008年05月12日

たわむれにFree Pascalでビルドしてみて鬱。

現在delphi6 proでやっているのだが移植予定があるのはMinGWとFasmだったのだが
フリーでカレントな環境としてFreePascalでビルドしてみた。
オープンソースだしMSのdllを使う方法ならなんとかなりそうだが
一応先日のテンプレを使ってみたが無理してまで使うもんではないと思った。
pascalならばdelphi、Windowsというか86系ならばアセンブラをマクロ化するとかCのがライブラリーも多くていい。
パイオニアになるならば自分で全部作ったほうがましだ。
それでどうした!......
ラベル:Free Pascal
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2008年05月25日

すごく脱線な感じの3.5kbyteの超miniexe in delphi6

まぁ、small exeもいろいろあるとは思うのだけれど
delphi6を使うに当たってはsystemとかwindowsには手をつけず
かつブラックボックスは使わない方針である程度の普遍性はもたしてきた。
今回はあえてsystem.pasにも手をつけて
超mini exeを作ってみた。ファイルサイズは3.5kbyte、UPXすら不能なサイズ
バージョン依存度もゼロなはずだ。
但し普通に作っても8kbyte程度だから意味は無い。
それでどうした!......
ラベル:Delphi
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