2008年11月01日

WebCamへの道の入り口にたつ

FreeBSDでライブカメラ、ビデオチャット、監視カメラやFlashでのカメラ使用の為の
ライブラリーとアプリを作っていく。
実は新規購入できるカメラで動くportsやドライバは無い。
プログラミング自体はゼロから叩き直すと思うけれどすでに作られた「spca」系をベースにする。

現時点でとりあえず普通に購入できる「QCAM COOL」で低速ながら監視したり静止画を撮れたりしている。
アクセス部分の改善と一般アプリで使用できる様にインターフェースを作り
最低でもライブカメラ用連続画像ないしは任意にアクセスできるメモリーへの連続レンダリングをするものを作る。
wineで動いてくれれば相当可能性は増えるはずだ。
それでどうした!......


ラベル:Webcam SPCA
posted by Xo_ox at 23:22| Comment(0) | FreeBSDアプリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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